---ブルーバード・バンのハイパーチューニングレポート---
2000/08/25更新
車が車なだけに、お金は掛けず、手間もそこそこという簡単な変更しかしないです。
精悍な顔付きを演出するビレット・グリル
純正のグリルがガタガタとタイラップで止まっていただけだったので、
ステン・パイプをちょっと曲げてアルミ棒でステーを作り簡単に作りました。
冷却効率もアップな感じです。うん。きっとそうに違いないです(笑)
ゴージャスな足下を演出し、ハードな走りにも根を上げない足周り
yahooのオークションでアルミ、タイヤ付き4本でなんと2000円で手に入れました。
しかも7分山程度残ってました。
初めは鉄ホイールでスタッドレス付きでうにゃうにゃだったのでとても助かりました。
しかもフェンダーを缶スプレーで金色に塗っていたので、またまたばっちりです。
クラシカルな雰囲気の演出と、スポーティなハンドリングを約束するウッド・ステアリング
モモ・インディというステアリングで、だいぶ古そうです。
カビが生えてて、ヒビもあって捨てられていたのをきれいに削ってパテ埋めして、
ニスを何回も塗って治して使ってます。
熱い心臓の動きを的確にドライバーに知らせるタコメーター
もらったので付けました(笑)

より上質なサウンドと共に、知性が演出されるグラフィカルなウーハーBOX
スピーカーはYAHOOで割と安く買いました。ネオン管もフリーマーケットで2000円で買いました。
箱は自作です。
車がいつ壊れて乗り換えるか解らないので、いろんなサイズにスペーサーで変更できるようにしてあります。
ネオン管は外からもやたら見えるので、滅多に点灯させないです。
何かさびれたラブホテルか何かの看板みたいです。室内全部ピンクになります(^^;
ちょっとバカそうです(爆
全部演出だけです(^^;
でもこんな車でもあると結構便利ですよ。